Masimo Japan Corporation

101〜200坪
TRANSPARENCY

オフィスで自社ブランディングの向上を

既存オフィスのレイアウト変更プロジェクト。
増員に伴う増席とゾーニングの見直し、眺望を生かした設計を提案させていただきました。

来客スペースでは高級感を演出し、自社のブランディング向上に寄与しています。

執務スペースはABWをテーマに、使用用途に応じたアイテムを用いました。
開放感と実用性を重視しています。

CLIENT
マシモジャパン株式会社
INDUSTRY
医療機器の輸入販売
SCALE
101〜200坪
DATE
2021年6月

PROJECT MEMBER

CONSULTANT

S.SUMINAKA

初回のご相談をいただいてから、約2年間という長期のレイアウト変更プロジェクトとなりました。新規調達する家具の選定にあたって、担当者様と一緒にショールームを回らせていただき、実際の使用イメージや手触り、張地の色味を細かく吟味しました。お客様が業務を稼働しながらの内装工事となったため、作業人数やエリアを細かく調整しながらプロジェクトを遂行しました。完成後、社員の皆様が喜んでくださっているのを拝見し、大変嬉しく思います。

DESIGNER

Y.SEKIMOTO

長期に渡り、増床も含めて様々なレイアウト検討のお手伝いをさせていただきました。多くの個室会議室を作りながらも、開放的な眺望を損なわないレイアウトを完成させることができました。使用感・雰囲気共に、見違えるオフィスとなり、ご移転だけでなくレイアウト変更の大きな可能性を感じたプロジェクトとなりました。

OTHER WORKS